28日。土曜。午後3時。完全顔出し・大胆過激集。2時間だけの背徳・・・。受話器の向こうから聞こえる幼い声。「援交」と言う名のアルバイトに精を出す少女。待ち合わせ場所に現れたミサキは想像以上に幼かった。・・・気まずい空気が流れる。いつもであればどうということもないこの時間が、ミサキの幼い容貌のおかげで罪悪感に苛まれる。「行こうか」・・・ホテルへ向かって歩き出す俺。吹き抜ける北風に、ミサキの白頬は桃色に染まっている。「○万だよね?」普段なら極力しない筈の金額の話。ミサキは大きな瞳でコクっと頷く。ホテルに着く。シャワーを浴びるミサキ。バッグに忍ばせたカメラをチェックする俺。こいつで女子校生のハメ撮りを撮るのが俺の目的。シャワーを出たミサキに恐る恐るカメラの事を切り出してみる。予想通り金額の上乗せで交渉する。プラス2千円・プラス3千円・・・何とか承諾させる。ソファの上で開脚させ、股間をカメラで接写してみる。見事なまでにピンク色をしたミサキのク○トリス指先で刺激してやると見る見るうちに甘酸っぱい液が溢れ出す。耐え切れずに喘ぎまくるミサキ。俺がチ○ポをだすと、おもむろにフェラチオを開始する。堪らずミサキの身体を抱き起こし、正常位から挿入する。乱れたセーラー服の合間から見え隠れするミサキのうっすらとした陰毛。心地よく締まる膣○は、やはりこの年代でしか味わえない。「顔は撮らないでね・・・」。とミサキは懇願する。「分かってる」と言いながら、俺は彼女の顔に更にズームした。http://www.av-channel.com/ppv/indies/content/pid=CLB-001/id=V001/auth_ok=1/